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津田学生の推測(その1):なぜ福島の乳幼児・妊産婦のニーズに対応しようとするのか?

ということで(意味が分からない場合は先の投稿を先にお読み
ください)、第一弾。メールできたのですが、ファイルに入って
いたり、箇条書きが崩れていたりで、結局2時間も費やしてしま
いました・・・。
 授業でも配布しますが、皆さんの推測です!なかなか読み
応えがありました。あたっている部分もあれば、驚きの推測も
あり、面白かったです。
 が、大半が「ブーーー(外れ)」でした。
 なお、「福島に知り合いがいたから」・・・は、完全なる間違い
です。活動を開始して、多くの友人・知り合いができましたが!
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1、何故福島の乳幼児・妊産婦のニーズに対応しようとしているのか?
-ご自身も母親であり、乳幼児・妊産婦の持つニーズを把握しているので-福島に知り合い/親しい人がいるので-相互扶助-どこかの団体の方/個人的にお願いされたので
放射能の乳幼児、そして妊産婦さんの影響が大きく、それに対するサポートが十分でないため。
先生が女であり、妻であり、母であるから。
日本において「ボランティア活動」というものが積極的に行われるようになったのは、阪神大震災のときからだということを文献で読みました。今回の東日本大震災も、日本での震災だといっても、日本には数多くの外国人が存在します。避難所には、日本人だけでなく各国の被災者達が集まったと聞きまし た。その中でも乳幼児をもつ両親、妊産婦の方達は、限られた施設や範囲の中での出産、育児はとてもたいへんなことだと思います。あくまで私の推測ですが、 舩田先生はその「多文化社会における被災地での出産、育児」という、一歩間違えれば「生死」にかかわるという重要な課題についてとりんでいるのだと私は考えました。 先日、在日ブラジル人が避難所で、みんなを励まそうと歌を歌ったところ、多くの日本人がそれを「不謹慎」ととらえ、いざこざが生じたという事 実を、あるセミナーにおいて伺いました。同じような「多文化間における違い」は、育児、出産においても必ず生じると思います。文化の違い、環境の違い、被 災地という不安感から育児や出産に与える影響は大変大きいのではないでしょうか?そのようなものがストレスとなり、出産に影響を及ぼしたり、もしくは誤っ た放射能の知識(乳幼児に対する放射線の汚染はどうなのか等)を得てしまったりするかもしれません。在日外国人だけでなく、福島の乳幼児をもつ女性達はみなが心配でしょう。女性の悩みはデリケートあものであればあるほど、女性に頼りたいと思うものです。だからこそ舩田先生はご自身が女性であるということ、 また現在のような困難な状況における出産の緊急性が高いという観点からこのサポートをしていらっしゃるのでは?と私は思いました。
 個人は市民社会に属する一員である。つまり、社会で起きている問題に個人も当事者として関わる必要がある。これを前提とすれば、今回の原発事故は市民社会(個の集まり)が原発を支持していた当事者なのであるから、その後始末も当事者である個人がする必要だと考えているからではないか。また、乳幼児は親族内だけの「宝」ではなく、社会にとっても「宝」なのだ。そして、妊婦さんは社会の宝である子供を授かっている。お母さんはおなかの中の赤ちゃんを守ることに自分のすべてをかける。だから社会はそのようなお母さんたちの体を守る必要がある。社会の未来を背負った子供たちを育てていくのは親や教師だけでなく、社会全体にも責任がある。だから、その社会の一員として個人も行動をする必要がある。このようなことから、船田先生は福島の乳幼児や妊婦の支援をしている。また、お子さんを生まれた経験が大きく影響しているのではないだろうか。子供を持つ人の原発に対する不安は実際に子供を産んだ人でないとなかなかわからないと思う。事実、私は放射線の恐怖というものはあまり危惧していない。もし食物で内部被ばくしたとしてもしょうがないと考える。しかし、母親はそうは考えないだろう。自分の子どもを必死で守りたいと思うのが親である。そのような子を守りたいという親心を代表しているのだと思う。
船田先生自身、母親という立場であり、その意味ではサポートされる側である立場の人と同じ、当事者であるから。
 この未曾有の大惨事を行政だけで収拾できるはずはない。多くの被災者のなかでも社会的弱者は尚且つ周縁におかれる可能性が高い。乳幼児・妊産婦も同様に大多数を優先させる対応のなかでは見過ごされがちであり、当事者である自分たちや仲間の声を届けにくい位置にある。その声に耳を傾けることができるのがNPOやNGOであると考えているからではないかと考える。*1 またサポートに必要な専門性*2を自ら持ち合わせている、また同様に仲間がいること、サポートの経験も豊富であり、当事者目線でサポートできる体制が概ね整っているからということも実現可能な一因になっていると思われる。
舩田先生自身が出産を経験し、一人の母であるから。私が想像するに、先生自身が子どもを生んで、育てる際に一人では決してなしえたことではなく周りの人たちの手を借りた経験を持っているからこそ、被災地で子どもを生んで育てる母たちのために何か手を貸したいと思ったのだと思う。
現地で原発被害を受ける方の中でも特に弱者とされる人々、つまり「最も支援の手を差し伸べたい人々」だと考えているから。また将来性がある人々を支援する活動であるから。自分の出産のときに周囲の人からサポートを受けた経験があるから。
先生は、福島のことも自分のこととしてとらえているから。授業で、当事者意識、それもボランティアの当事者だけではなく、社会の当事者としての意識が低い、ということをおっしゃいましたが、そのことを考えると、先生は自分の家族が困っていて、それに手を貸すのと同じように、乳幼児・妊産婦のサポートをしているのではないかと思います。
今年3月11日に起きた未曾有の大地震の影響を大いに受けた福島県。津波の被害を大きく受けた宮城県、岩手県とは異なり、福島県は特に福島第一原発の放射能汚染に今後の人生を左右されることとなった。小さな子どもたちを抱える母親たちにとっては特に重要で早急に解決すべき問題である。しかしこの問題は、これまでになかったような大きな地震に加え、福島県に原子力発電所が立地されており、それが津波によって破壊された偶然の出来事であったともいえる。そしてその発電所から供給されていた電力を使って生活していたのは関東に暮らす私たちも同じ境遇である。それにも関わらず、福島第一原発の破壊によって大いに生命を左右されているのが福島に暮らす人々のみであっていいのか。私たちができることとは、少しでも彼らと同じ境遇に寄り添うことで彼らとともに生活を営んでいくために彼らに協力することではないのか。そして彼らと同じく子を持つ母親であり、子を想い活動する彼らの一助になりたい。つまり、福島第一原発の問題は他人事ではなく、先生自身も彼らとともに問題を解決していきたいという当事者意識がある。そう考えたため、サポートしているのだと思う。
 阪神・淡路大震災の時、先生は神戸市中央区のボランティアを行っており、震災ボランティアに力を入れて活動しているからではないかと考えます。今回、2011年3月11の東日本大震災で大きな被害を受けた福島に対して、阪神・淡路大震災でのボランティア活動経験を活かして取り組んでおられるのではないかと考えます。
授業で先生のお話を聞いていると、現在先生の子供は東日本大震災での原発事故による放射能から逃れるためにドイツに住んでいて、パートナーもドイツの方のようである。自身の研究テーマはアフリカで、まさに家庭と仕事、ともに国内に留まらないグローバルな環境だといえる。しかし現在先生は国内での震災に伴う福島第一原発事故で被害にあっている乳幼児・妊産婦のサポートを行っている。一つには、先生自身が日本人だからだといえるだろうが、日本であれアフリカであれ、国内国外関係なく、原発による乳幼児・妊産婦のサポートが必要だと感じたから支援を行っているのではないだろうか。先生はブログで、子育てとは「子供が大きくなったとき自主自立して、自分の人生をしっかり歩んでいけるようお手伝いをすること」を目指すべきだと主張している。 福島での原発事故は、子供にとって脅威であった。将来を担う子供たちが放射能の危険に侵されている。それにもかかわらず、政府や東電の態度は「まあ落ち着いて。大丈夫、大丈夫。」と何とも無責任な態度をとってきた。特に乳幼児・妊産婦への影響は大きい。「子は社会の宝」だと乳幼児・妊産婦ニーズ対応プロジェクトのホームページでも、先生のブログでも強調している。子供はその家族のコミュニティだけでなく、さまざまな「社会」の中で存在している。子供は社会とその子供自身のものである、と先生はブログで書いている。安心した「社会」で育てるためには、前提として安心した社会環境が必要である。 「ニーズ対応プロジェクト」としているのも、支援「する」側の自己満足にならないように、「される」側が何を求めているのかという「される」側の求める声に耳を傾けたいという思いからであろう。支援「する」側「される」側のニーズとその供給が一致しなければ、支援は効果がなく、むしろ迷惑になる。 子育ては「お手伝いするもの」だ。だれかが一人で責任を抱えてするものではない。だから先生は、乳幼児・妊産婦とその家族を対象にしたプロジェクトを、子をもつ一人の母親として、社会の一員として、お手伝いをしているのだと思う。
 はじめに先生ご自身が母親であるという点が乳幼児・妊産婦の問題に関わる理由の重要なポイントだと思います。自身で妊娠・出産・子育てを経験されているからこそ、子どもと母親が置かれている福島での現状に関心が向いたのではないでしょうか。次に「子ども」をこれからの未来を担っていく大切な存在であると認識し、守っていくべき存在であると捉えているのではと考えました。したがって原発事故の被害を受けている人の中でも乳幼児・妊産婦のサポートに力を注いでいるのではないでしょうか。
船田先生ご自身が子どもをもつ一母親として、また一教育者として社会における子どもの重要性を認識しておられるために、被災者支援で特に乳幼児、妊産婦に焦点をあてているのではないかと考える。
先生が大学の先生という立場である以前に「母親」という側面をももちあわせているからではないでしょうか。「母親」という立場になってから初めて分かるきづきにより、現地のお母さん方の気持ちがより一層私たち「学生」よりも身をもって感じられるからではないかと思います。また、サポートをせずにはいられないという先生の気持ちが、福島県の乳幼児、妊産婦のサポートを自分のこととして取り組む姿勢に表れているのだと思います。
先生の親友が福島に住んでいて、看護師をやってて、乳幼児・妊産婦のサポートをはじめて誘われたから。
船田先生は恐らく自分がしたいか否か、自分の正義感からサポートを行っているという部分もあるとは思いますが、それよりも必要だと考えたからやっているのではないかと考えております。NPO宇宙船地球号の山本さんが以前言っていたのですが、本当のプロのボランティアは自分自身の興味関心に基づくのではなく、そのニーズがある人のためにしなければいけない事なのだ、と。船田先生の専攻は元々アフリカであることから、アフリカに対する興味は深いと思うのですが、福島に関しては身内や知り合いに福島の方がいらっしゃるならともかく、そうでないならば、このような動機に基づかれて行っているのではないかと考えました。
被災地支援があらゆる形で行われている中、乳幼児・妊産婦に対するサポートは不十分であり、かつそのサポートを必要としている人々がいると判断したから。また、自身の経験から(先生はお子さんを出産した経験があると思うので)考えて、自分が妊産婦もしくは乳幼児を抱えている時に被災したらと考えると、その大変さが理解できるから。
 原発事故後、放射能汚染による健康被害の不安を抱えて避難している乳幼児や妊産婦のニーズを把握して、それらのニーズに対応していきたいと考えているから。
当事者か、当事者ではないか。その境界線を引くか引かないかは個人の考え方である。この授業を通して、私はその境界線を自分のすぐ近くで都合のいいところに引いてきたことを知った。おそらく先生は境界線を引いておらず、引く必要性も全く感じていないのだと考える。だから、福島の乳幼児と妊産婦は先生にとって、他人事ではなく自分のことであり、「当事者」なのであると考える。当事者であるから、サポートをする。これが理由であると考える。
東北地方太平洋沖地震において、東北地方は大きな被害を受け、現在でもその復興活動が行われているが、その中でも特に深刻な問題となっているのが、福島の原子力発電所における、放射能漏れの被害である。近隣住民の方々は避難所への避難を余儀なくされ、自宅を失っただけではなく、精神的な不安も抱えている方々が多くいる。以上のような状況の中で、舩田先生がなぜ、その中でも乳幼児・妊産婦のサポートを行っているかというと、乳幼児や妊産婦の方々は、身体が発達中であること、胎児への影響や将来の妊娠時への影響が考えられることなど、特に放射能の影響を受けやすいと考えられ、また、精神的にも最もナイーブな時期にあり、身体的、精神的に特に多くの問題を抱えているためだと考えられる。また、妊産婦の方々には、出産やその後のケアなど、専門的な知識が必要であり、そういった知識を持つ専門家へのアクセス支援などの細かい支援が必要となってくるが、こういった支援は、政府だけでは行き届いていないのが実情であるため、妊産婦の方々のニーズに応え、サポートする必要があると考えたためだ、と考えられる。
先生は現在ドイツにいる子供と離れて暮らしている。子供の面倒は夫だけじゃなくドイツの近所の人や周辺の人が協力してみてくれている。また、先生の研究しているアフリカでは子供はみんなの子供、という認識が持たれている。先生もまたその価値観に共感している。したがって、先生の中では「子育て=地域でする」「子供=みんなの子供」という前提が成り立っている。だから、先生は福島の、most vaunuable victemsである乳幼児、妊婦のサポートを行っている。
同じ女性、母親であるからこそ大変さがわかるため、サポートしようと思ったから。
教授自身が母親であり子供が乳幼児であったり自身が妊娠していた際にサポートがあって助かった経験から。震災を受けて苦労している福島の人を目の当たりにして、実は教授自身も被災者でありサポートされた経験があるから。
原発事故で緊急に支援が必要な人たちで自力では解決困難だから。日本の社会から見ると、組織の構成員だから。(相互扶助、組織の自助努力として) * 私の卒業した看護大学の教授によれば、仕事には2つあってwork(一生涯をかけて学ぶための仕事)とjob(生活や経済を安定するための仕事)があるそうです。舩田先生の活動はworkだからだと思います。舩田先生のように直接支援する人もいれば、原発反対の署名をして間接的に支える人もいると思います。直接と間接の差は対象となる人たちのコミュニティーに属しているか、キーパーソンがいるかなどで決まると思います。 (コミュニティーに所属していたり、キーパーソンがいるほうが直接支援しやすいと思います。その人の立場にも寄りますが、舩田先生は対象者に近い立場に立って活動しているのではないかと思います。)* 乳幼児、妊産婦さんの支援をしているのは母性関係に関心があるからか、これまでの活動で対象者を安全な場所に保護する活動をしていたからではないかと思います。
日本や世界の未来を支えるのは子供たちであり、その子供を支えるのは母親だから。子供は日本の宝であるから。
行政や政府は原発に関する状況を隠蔽し、良い報道しか表に出していない。なので、自分たちで今回の事故においていちばん弱い立場に置かれている福島の妊産婦と子供のために適切な情報を得て、彼女たちの健康を守る措置は今緊急で行わなくてはならないことだから。
また、政府や報道による情報に惑わされて国民が無関心にならないように呼びかけている。
また、未来ある子供たちのために、上の世代として当然のことであると考えているから。無関心でいることができなかったから。
船田先生は以前(または現在)小さな子供を育てており、自らが妊産婦であった経験もあるため、福島に住むそのような人々が望む状況改善のサポートをしたいと考えたのではないかと考える。自らが当事者であった(ある)ため、妊娠・出産・子育てをした中で得た経験を生かすことができるのではないかと考えたのだと考える。 他のどのような立場の人間よりも、同じ立場の人間のほうがニーズを理解しサポートできると考えたため、乳幼児・妊産婦のサポートを選んだのだと考える。
すべては想像ですが、先生ご自身も育児や妊娠・出産のご経験があり、現在福島の乳幼児や妊産婦が置かれている現状に納得が行かず、変えたいと思っていらっしゃるのではないかとおもいました。
女性だから。女性の目線でニーズを考えられるから。出産を控えた妊婦さんたちがより快適にストレスを感じずに過ごしてもらいから。日本の出生率を支えるため。妊婦さんには食糧や住まいなどいった緊急性の高いもの以外に、必要なものが多いから。(粉ミルク、オムツ、ストレスや不安を解消する場など)子供は日本の財産だから、そして今後その地域を復興していく主役になるから。
 こどもは社会の宝だから。
あんまり深い理由はない。でも地震が生じて何らかのニーズができたので、ご自身もかかわりを持ちたいと思っていらっしゃるから。あるいは先生も子育てをしたときに周囲の人に助けてもらうことがあったため、福島から来ている人の何らかの助けになればと思っていらっしゃるから。
 船田先生が福島での活動を行っている理由は、使命感から来ていると考える。まず、母であるという使命感である。船田先生は、母であるため、もし自分が福島で同じような被害に遭っていたら、そこから出たいと考え、それを誰かがやってくれたらうれしいと感じるからである。母であるからこそ、福島の母たちの考えを理解でき、それを母である自分が行おうと考えている。もう一つは、政府などがやろうとしないため、自分がやる必要があると考えているからだ。船田先生はNGOなどでの活動経験が豊富であるため、自分ならこのような活動ができると考えている。「自分がやらなかったら、だれがやる」という使命感から、船田先生は活動を行っている。
妊婦さんの引っ越し・ケアには通常より最新の注意を払って行わなければならない。けれどもそのケアが不足していると気付いた そしてそのケアのニーズがあったため舩田先生は動いている。
今回の原発事故は、そのきっかけは震災だったかもしれないが、その後の対応が後手後手にまわり被害が拡大したことに関しては人災であった。特に放射能というのは特に子ども、乳児に大きな健康被害を及ぼしたり奇形児が生まれたりする。先生は母であり、妻であり女性であり子どもは社会の宝という考えをお持ちでいらっしゃる。私たちのコミュニティーの一部である社会、ましてや我々を構成する要素として大きなウェイトを占める日本というなかで起きた人災で宝である子供が犠牲になるのを見逃せない。そういう意味で援助をなさっているのではないかと考えた。
原発による電力によって皆が恩恵を受けており、第一原発の事故が起きるまで危険性を声高に叫ぶ人も現在ほどはいなかった。むしろ、原発は埋蔵資源の少ない日本にとって都合の良い最高の発電方法のようにもてはやされ、推進されていたように思う。しかし、地震により事故が起き、とりかえしのつかないことになってしまった。先生は事故が起きるまでの原発問題に対しての態度を後悔し福島に関わる行動をしたいと思った。そこで先生自身が子を持つ母であり妊娠出産育児を通して沢山の人に助けて貰った経験がありいつか恩返しがしたいと思っていたことと放射能は細胞分裂の盛んな成長期の人間ほど悪影響があり、将来を担う子ども達を放射能から守りたいと思ったということが有ったため、特に福島の乳幼児・妊産婦のサポートをする事にした。
by africa_class | 2012-01-06 22:11 | 【大学】国際ボランティア論
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