以下、とっても面白そうなシンポジウムの案内をもらいました。
このブログで紹介したアフリカからの研修生たちが出した問い
「どうやって権力側の「転換」を促すか?」について、ツイッター
で、「反対するばかりでなく、面白いことをがやがややる!」
と書きました。これも、そんな趣旨かな・・・と勝手に思ってい
ます。クリエーティブな、面白いことを、どんどんやりましょう。
しかし、私このサミットの年にブラジルにいたのですが・・・
田舎にいすぎてちっとも知らなかった。今でも悔やまれます。
詳細は下記URLへ。申込みも必要です。
http://data.blog-headline.jp/pdf/Flyer_symposium.pdf
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*催名:共同シンポジウム「脱成長とローカリゼーション」
~Rio+20(地球サミット)に向けてグリーンエコノミーを考える~
*日時:2012年2月19日(日)10:00~18:00
*場所:國學院大學渋谷キャンパス常磐松ホール
・東京都渋谷区東4-10-28渋谷駅から徒歩15分)
地図http://www.kokugakuin.ac.jp/guide/access_shibuya.html
*定員:申込先着150名
*配布資料代:1000円
・当イベントはH23年地球環境基金の助成を受けて開催します。
申込:http://www.blog-headline.jp/agriability/2012/01/post_27.html
*主な登壇者:
・古沢広祐氏 (國學院大學経済学部教授)
・辻信一氏(明治学院大学国際学部教授/ナマケモノ倶楽部世話人)
・加藤久人氏(NPO法人 懐かしい未来)
・河口真理子氏(株式会社大和総研環境・CSR調査部部長)
・吉澤保幸氏(場所文化フォーラム代表幹事)
ご案内:http://data.blog-headline.jp/pdf/Flyer_symposium.pdf
*主催:・共生社会システム学会(國學院大學研究開発推進センター共存学pjt共催)・NPO法人 アジア太平洋資料センター(PARC)・「環境・持続社会」研究センター(JACSES)・アースデイ東京 アースダイアログ・プロジェクト
*企画運営事務局:一般社団法人 都市生活者の農力向上委員会