今年の収穫もまた、私たちがアフリカに行っている間が一番
すごかった・・・ようで、近所の人が交代で毎日キュウリをもぎ
続けたそうな。持つべきは、いない間、庭の野菜を食べてくれ
るご近所さん?!しかし、発見が遅れたキュウリは見事瓜サ
イズになってしまっていたが・・・。
楽しみにしていたアシタバちゃん。苦い葉っぱ好きには止め
られないお味。生で食べるには、苦すぎるので、近所の蕎麦
屋さんで天ぷらにしてもらいました。


そう。我が家には、天ぷら鍋も天ぷら油も備蓄なし。揚げて
もらいたいものは近所の蕎麦屋に持参して揚げてもらうの
で。そして、その油粕は、家の畑の肥料となる。循環社会と
はこのことですね。

今一番の収穫は、やはりトマト。大量のミニトマトが、あちこ
ちに鈴なり状態。ありがたいことです。

しかし、今同時進行で秋の種まきハイシーズン。この猫の
額のように狭い庭を拡張すべく、再び「竹をめぐる攻防」を
夫と展開中。殺し文句は、「我が家のエンゲル係数を縮小
するのは、野菜と果物の収穫を増やすしかない!」です。
不況で仕事が激減してからというもの、この殺し文句がか
なり効果的。男はやはり経済で動くものなんですね。
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